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テーブルの再同期方法について

  • Version 0.6 以上
  • Version 0.3 – 0.5
  • Version 0.2
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テーブルの再同期が必要になったときは、以下の手順にてご対応いただけます。

  1. 次のコマンドを実行し、テーブル名を指定して同期のリセットを行います。データエントリに登録されたすべてのテーブルをリセットしたい場合は、テーブル名を指定せずに flydata sync:reset –all と実行してください。
    $ flydata sync:reset your_table01 your_table02
  2. サポートチケットを作成します。
    どのテーブルのリセットが必要かをおしらせください。こちら側ですべてのデータがサーバ上で正常にクリアされたかを確認いたします。サポートチケットは support@flydata.com にメールをお送りいただくと、自動的に作成されます。
  3. 次のコマンドを実行し、リセットするテーブルをFlushするために必要なSQLを生成してください。
    $ flydata sync:generate_table_ddl > create_table.sql
  4. 生成された create_table.sql を Redshift cluster 上で実行してください。
  5. 次のコマンドを実行して、対象テーブルの初期同期を開始します。完了後、すべての登録されたテーブルの継続同期が再開されます。
    $ flydata start

テーブルの再同期が必要になったときは、以下の手順にてご対応いただけます。

  1. 次のコマンドを実行し、テーブル名を指定して同期のリセットを行います。データエントリに登録されたすべてのテーブルをリセットしたい場合は、テーブル名を指定せずに flydata sync:reset と実行してください。
    $ flydata sync:reset your_table01 your_table02
  2. サポートチケットを作成します。
    どのテーブルのリセットが必要かをおしらせください。こちら側ですべてのデータがサーバ上で正常にクリアされたかを確認いたします。サポートチケットは support@flydata.com にメールをお送りいただくと、自動的に作成されます。
  3. 次のコマンドを実行し、リセットするテーブルをFlushするために必要なSQLを生成してください。
    $ flydata sync:generate_table_ddl > create_table.sql
  4. 生成された create_table.sql を Redshift cluster 上で実行してください。
  5. 次のコマンドを実行して、対象テーブルの初期同期を開始します。完了後、すべての登録されたテーブルの継続同期が再開されます。
    $ flydata start
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テーブルの再同期が必要になったときは、以下の手順にてご対応いただけます。

  1. 次のコマンドを実行し、テーブル名を指定して同期のリセットを行います。データエントリに登録されたすべてのテーブルをリセットしたい場合は、テーブル名を指定せずに flydata sync:reset と実行してください。
    $ flydata sync:reset your_table01 your_table02
  2. サポートチケットを作成します。
    どのテーブルのリセットが必要かをおしらせください。こちら側ですべてのデータがサーバ上で正常にクリアされたかを確認いたします。サポートチケットは support@flydata.com にメールをお送りいただくと、自動的に作成されます。
  3. 次のコマンドを実行し、リセットするテーブルをFlushするために必要なSQLを生成してください。
    $ flydata sync:generate_table_ddl > create_table.sql
  4. 生成された create_table.sql を Redshift cluster 上で実行してください。
  5. 次のコマンドを実行して、対象テーブルの初期同期を開始します。完了後、すべての登録されたテーブルの継続同期が再開されます。
    $ flydata start
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テーブルの再同期が必要になったときは、以下の手順にてご対応いただけます。

  1. 次のコマンドを実行し、テーブル名を指定して同期のリセットを行います。データエントリに登録されたすべてのテーブルをリセットしたい場合は、テーブル名を指定せずに flydata sync:reset と実行してください。
    $ flydata sync:reset your_table01 your_table02
  2. サポートチケットを作成します。
    どのテーブルのリセットが必要かをおしらせください。こちら側ですべてのデータがサーバ上で正常にクリアされたかを確認いたします。サポートチケットは support@flydata.com にメールをお送りいただくと、自動的に作成されます。
  3. 次のコマンドを実行し、リセットするテーブルをFlushするために必要なSQLを生成してください。
    $ flydata sync:generate_table_ddl your_table01 your_table02 > create_table.sql
  4. 生成された create_table.sql を Redshift cluster 上で実行してください。
  5. 次のコマンドを実行して、対象テーブルの初期同期を開始します。完了後、すべての登録されたテーブルの継続同期が再開されます。
    $ flydata sync your_table01 your_table02